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2019年01月20日

FT8で初交信!(スイス 10,136.0kHz FT8 他)

 雨天の一日となりました。
 本日は夕方、FT8を運用をしました。なんとFT8初運用です!

 使用したソフトは「WSJT-X」の最新バージョンです。以前にJT9を運用した時にこのソフトのインストールと設定は完了していたのですが、古いバージョンはFT8が未対応となっていましたので最新版を再インストールしました。

 正直、運用方法がよく分からなかったのですが、「FT8は全自動」みたいなことをあちこちで見聞き(いや”聞き”はないです・・・Hi)していたので、早速CQ局を探しました。
 モードをUSBに設定し、まずは14,074.0kHzに合わせると、すぐに交信の様子がデコードできました。アジア,北米,EUなどの局が次々にデコードされていました。JT65と比べものすごく交信のテンポが速い・・・というのが第一印象です。
 イタリアの局を見つけてコールするもコールバックなし、ロシアの局にコールしたら全自動で送受信が交互に入れ替わり交信完了しました・・・。ダブルクリックだけで交信完了です(^^;)。

 次に10MHzにQSY。10,136.0kHzに合わせると、こちらもたくさんのDX局のCQ局がデコードされましたが、その中でスイスの局を発見。コールすると2回めのコールで取ってもらうことができ交信完了となりました。190120-01.png
 JT65よりも更に交信は簡単でなおかつテンポが速いことがFBです。

 アンテナは、10MHzも14MHzも、共に給電点が地上高10mほどの自作のワイヤーダイポールで出力は30Wでした。お世辞にもよいアンテナとは言えないのですが、スイスとも交信できました。この低迷したコンディションの中、しばらくはFT8での交信が続けられそうです\(^^)/。

190120-02.png

 他のバンドや国内QSOもアクティブに行きたいと思います。

<本日のDX>
10MHz FT8 Switzerland
14MHz FT8 Asiatic Russia
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2017年07月23日

久しぶりにJT65で交信

 蒸し暑く、時々雨の降る日となりました。
 この土日はいろいろと事情があって無線運用から遠のいていましたが、本日の夕方にシャックにこもって少しだけ無線運用しました。
 コンディションは良いのか悪いのかよく解りませんが、久しぶりに7MHz帯のJT65(7,041.00kHz)をワッチするととても賑やか。まだ未交信の局のCQを見つけてコールしました。

 ログを見るとJT65での交信は本年の4/16以来で、なんと3ヵ月以上もJT65では交信していませんでした(^^;)。
 ・・・驚愕の事実!

 そんな状況でしたので、JT65のソフトウェアの使い方も忘れてしまいそうになっていた始末・・・。いや忘れてはいませんでしたが、ちょっと迷いました・・・Hi.
 RTTYもこのところ交信が少なくなっているので、デジタルモードをもう少しアクティブに運用しなければいけません。

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2017年02月19日

JT65による交信のRST欄の記載

 暖かい一日となりました。
 何となく春めいてきた感じがしますが、コンディションは相変らずですね。本日は午前中に、とある場所から少しモービル運用しました。7MHz帯のCWとRTTYですが、近距離の1,3,9エリアなどが入感していましたが、それより遠方のエリアはほとんど入感しない状況でした。

 そんな訳で、運用ネタではなくJT65のRST欄の記載ネタです。

 このところJT65での交信も増えてきましたが、JT65では相手局の信号強度をRSやRSTといった形ではなくdB(デシベル)で送ることは運用されている方ならご存知のこと思います。
 交信時にdBでレポートを送りますので、当然、交信証(QSLカード)にもRSTではなく「-15」といったdBで記載することになります。ハムログの場合はRST欄に「-15」というように入力すればそのように印刷されますが問題は項目名のところで、項目名のところが「RST」のままで内容が「-15」というのは違和感があります。

 JT65で交信いただいた各OMさんから送られてくる交信証を見ると、「RST」の表示を「Report」に変更して内容に「-15dB」と記載されているパターンや、「RST」の表示を「dB」に変更して内容に「-15」と記載されているパターンなどがありますが、私は後者にしています。
 ハムログの印刷定義では以下のように条件分岐を設定しています。
 (JT9も同様なので分岐条件に含めています)

? Data7! "JT65";     ←モードがJT65以外
? Data7! "JT9";      ←モードがJT9以外
#Print 990, 215, "RST"  ←「RST」を表示
? Data7 "JT65";      ←モードがJT65
#Print 995, 215, "dB"   ←「dB」を表示 
? Data7 "JT9";      ←モードがJT9
#Print 995, 215, "dB"   ←「dB」を表示

 これがいいやり方なのかどうか判りませんが、一応これで印刷できています。JT65やJT9で交信の場合のRST欄の記載には工夫が必要ですね。

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2017年01月07日

祝! JT9を初運用

 相変らずコンディションの悪い状況が続いています。
 NYP以来、モチベーションが下がりっぱなしの状況で、本年の幸先の悪い無線運用のスタートを切っていましたが、本日、JT9を初運用することができ、モチベーション向上といったところです。

 JT9の運用にあたり、いつも情報提供くださる7エリアのOMさんにいろいろ伝授いただきました。VY TNX!

 以前から気になっていたJT9。JT65との違いは詳しいサイトをご覧下さい。「WSJT-X」というソフトを使えば、JT9の運用は可能です。
 このソフトはJT65も運用できますので、JT65の運用でもこの「WSJT-X」を利用していればJT9も身近だったのかもしれませんが、「JT65-HF」を利用していたため盲点・・・というか疎遠になっていたと思います。
 設定や操作方法をOMさんにを教えていただき、すぐに運用可能な状況となりました。やはり解っている人に教えていただくと早いですね。TNX!

 設定完了した頃には夕方になっていて、既に3.5MHz帯の国内がオープンし始めている時間帯になっていました。170107-01.png
 OMさんが3,531.00kHz(3.5MHz帯の国内QSO周波数)にてJT9でCQを出されるということでしたので、早速ワッチするとOMさんのCQがいとも簡単にデコードされました。
 少し操作をミスりましたが、コールするとすぐにピックアップいただき、無事に交信成立となりました。レポートは、His-18dB,My-26dBでした。なんとこちらの電波は-26dB。なんとか届いてくれたようです。(画面キャプチャーではバンドが14MHzになっていますが、これは設定変更ミスです)

 そんな訳で、超速攻JT9運用となりました。今後はJT9の運用も楽しめそうです。
 7エリアのOMさん、VY TNX! です。

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2016年12月24日

3.5MHz帯のJT65で初交信

 本日は久しぶりにゆっくり時間が取れた一日となりました。
 このところコンディションが良くない状況が続いています。そういった状況だからという訳ではないのですが、JT65の運用比率がとても多くなっています。

 本日の日中は7エリアのOMさんとメールでやり取りしながら、7MHz帯でJT65の国内局の呼び回りをしていました。JT65では複数の交信が見えるため、その中でJA局を呼び回る私を発見されたようです。いやはや、悪いことはできません(^^;)。
 JT65は運用局が少ないとはいえ、呼び回り専門でもまだまだ未交信の局に出遭うことができます。

 昨夜は初の3.5MHz帯のJT65で国内局と交信しました。
 3.5MHz帯のJT65による国内交信は3,531kHzのUSBモードになります。7MHz帯のダイポールアンテナしか設置していませんが、アンテナチューナーで無理やり同調させて交信しました。
 かなりロスすることを予想し30Wという超QROで送信しましたが、元がQRPのモードなので全然問題なかったようで、-03dB(His),-04dB(My)といった十分すぎる強度で交信できました。30Wは強すぎたようです。
 3.5MHz帯にはJT65用に上記の周波数の他に3,576kHzという周波数がありますが、日本ではバンドプラン上のオフバンドになってしまうようですね。

 そんな訳でJT65ばかりの運用となりましたが、夜間の3.5MHz帯のJT65は新鮮でした。どれくらいの局が3.5MHz帯のJT65を運用されているか分かりませんが、しばらくは要チェックといったところです。


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2016年10月16日

JT65での交信状況

 秋晴れの一日となりました。
 本日はちょっと訳があって外出できない状況となったため、わりと多くの時間をシャックで過ごしました。

 しかしこれといった交信ネタがないのでJT65ネタです・・・Hi.
 (国内JT65の交信でちょっと嬉しい交信がありましたが、それはまたの機会に)
 さて当局ですが、2016年1月17日にJT65で初交信を果たしました。その後は記事もJT65に関するものが多く、当局にとって2016年はJT65の年といっても過言ではない状況です(^^)。そのJT65ですが、本日までで全208交信となりました。
 交信内容は、海外局が58交信で33エンティティー、国内局は150交信で41都道府県と交信できたという状況です。

 海外局はともかく、国内局は上記の通りまだ47都道府県のすべてと交信ができた訳ではありません。以下がJT65での都道府県ごとの交信数のグラフです。161016-01.png
 まだ交信できていないのは、青森県,福井県,鳥取県,徳島県,愛媛県,宮崎県ですが、気になるのは徳島県で、ここはRTTYでも唯一交信できていない県です。
 つまり、徳島県はデジタルモードではまったく交信できていない県なのです。たまたまタイミングが悪いのでしょうが、徳島県のデジタルモード局とはなかなかめぐり逢えないのです。

 まあのんびり行きますか。

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2016年05月03日

18MHz帯のJT65で国内交信!

 ゴールデンウィークも後半に入りました。
 本日は特に予定がなかったので、午前中からシャックにこもって、バンドやモードを落ち着きなく切り替えて、伝播の状況をチェックしていました。
 午前中は10:30頃だったでしょうか、程よくEs(スポラディックE層)が出ていたようで、ハイバンドは18,21,24,28MHz帯で国内局がそこそこ入感していました。
 ・・・といっても妙なコンディションで、たまたまチェックした29MHz帯のFMでは、5エリアの局がここ2エリアで59+60dBでリグのメーターが壊れんばかり(^^)に振り切れ状態で入感していたにも関わらず、それにコールする1エリアなど他エリアの局はノイズに埋もれているといった状況でした。
 Esの発生状況によっては、こういった伝播もあるのですね。
 その他に29MHz帯のFMでは、6エリアの局もフェージングを伴いながら55〜59程度で入感していました。最近リグのマイクを外してしまっているのでコールできずでした。
 おまけにすっかり疎遠になってしまったフォーンは緊張するのでなかなかQSOする意欲が湧きません。CWの方がぜんぜん楽・・・というのは最近実感しています。

 21MHz帯のCWでは、東京コンテストの1エリアの局がここ2エリアでFBに入感した時間帯もありましたが、総じてカスカスの状況・・・。どうも安定したコンディションではなかったようです。
 またコンテスト対象外の18MHz帯をチェックすると、上の方の周波数で8エリアを中心としたフォーン(SSB)の国内局がたくさん入感していましたが、下の方の周波数でCWもぽつぽつとCQが聴こえ始めていました。
 そんな中、いつも情報提供いただている7エリアのOMさんとメールによるリアルタイムの情報交換が始まりました(^^)。結構、恒例になっていたりするのです!
 ここで、先の5エリアの29MHz帯のFMの局が当地でメーターが壊れんばかりに入感しているとお伝えすると、どうも7エリアのOMさんのところではまったく入感していない様子!?Esが発生しているとはいえ、この5エリアの局の電波は7エリアへは届いていないようでした。

 続いて7エリアのOMさんが、なんと18MHz帯のJT65でCQを出されているという情報が・・・。WARCバンドでのJT65ってあまりイメージが湧かなかったのですが、18,102.0kHzが良く使われる周波数ということで、早速QSYしてみると、たくさんのJA局がCQを出しており、その中からOMさんのCQを発見しました。
 タイミングをみて5Wでコールすると、コールバックがあり交信完了となりました。なんと初の18MHz帯によるJT65での交信です。(ありがとうございました。)
 双方5W出力で、His(-03dB),My(-06dB)というレポート交換となりました。OMさんの電波の方が私のところに強く届いていたようです。

 そのような訳で、本日はほとんどがワッチのみで交信数は伸びませんでしたが、初の18MHz帯のJT65で交信できたことは特筆すべきところです。
 また明日以降に期待です。

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2016年03月19日

JT65 国内通算111局との交信達成

 暖かい一日となりました。
 本日は所用のため出かけることもありましたが、外へ出ると花粉の嵐!こればかりは何とも・・・。無線運用は午前中の少しと夕方に時間が取れ、シャックにこもって呼び回りしていました。
 本日は宮古島市へ移動されているOMさんと、21MHz帯と10MHz帯のCWで交信できました。さすがは遠方の宮古島市。21MHzでも2エリアへ強く入感していました。
 遠方だから強く届く・・・って無線のことを知らない人からすれば?でしょうが(^^;)。
 OMさん、ピックアップ、TNXです。

 さて話は変わりますが、本日もJT65で国内局と交信でき、JT65のデビューから本日までで国内局との交信が通算111局となりました。すべて7MHz帯で2回交信した局はないので、111交信=111局です。160319-01.png
 まずはWAJA(47都道府県との交信)を狙っているのですが、現時点では35都道府県と交信できた状況で、このモードの運用局数を考慮すると、まだまだ先は長い感じです・・・Hi.(グラフをクリック下さい)
 このモード、1エリア(特に首都圏)との交信が圧倒的に多く、思いのほか6エリアとの交信が少ないです。
 この分布はCWやRTTYとは少々異なるように思います。これは実際に6エリアのJT65の運用局が少ないのか、QRPのため6エリアからは電波が届かない(当無線局の柔なアンテナには)のかはよく判らないところです。
(多分、後者ではないかと・・・)
 まだ111局なので「統計を取るにはサンプル数が少なすぎる・・・」という突っ込みはさておき・・・。

 あとこれまでの運用で感じたのは、JT65は移動局がとても少ないことです。
 /(ポータブル)エリアナンバーの局もごく僅かにいらっしゃいますが、フィールドからJT65を運用されておられるかどうかは判らないところです。
 JT65ではCQにJCCナンバーを含めることはできないので、いわゆるJCCサービスという形態にはそぐわないかもしれませんね。

posted by GECKO at 20:08| Comment(0) | JT9/JT65/FT8 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月27日

JT65の特徴など

 本日は夕方にJT65で国内JCCサービスの呼び回りをしました。
 JT65を運用してまだ間がないのですが、これまででちょっと気になった・・・というかJT65の特徴的なところを挙げておきます。
 既にJT65を運用されている方は「何をいまさら・・・」と感じられるでしょうが、これからJT65を運用される方への参考になればと思います。

 まずひとつ目ですが、JT65ではCQ局にコールして交信が終わると、別の局から(CQ側ではない)自分がコールされることがありました。
 JT65では、たとえば7,041.0kHzをワッチすると、DF(ウォータ・フォールの0を基準にした信号の位置)が異なる複数局が運用しています。
 異なるDFでコールすれば、引き続きCQを続けるCQ局に被ることはなく問題ないので、こういった呼び方もありかな?と思います。
 (フォーンやCWではあまりみられないことですね)

 ふたつ目のJT65の特徴的なところは、送信を「既定文メッセージ」ではなく「自由文メッセージ」で送信する場合、送ることができるメッセージの文字数が13文字に制限されるところです!160227-01.png
 これは通信のプロトコルの制約によるもののようです。
 むろん既定文のみで交信は可能で、特にDX局とは既定文で事足りるのですが、JCCサービスの場合、せめて自局の運用場所は送りたいところです。
 そうするとこの限られた自由文(13文字)で表現する必要がありますが、これは結構厳しいものがあります。
 実際の交信を見ると、以下のようなパターンが多いですね。(□は市町村コード)

 JCC□□□□ TU 73
 JCG□□□□□□TU73
 □□□□ 5W DP 73  (電力とアンテナを含める)
 /2 JCC□□□□ 73 (移動運用であることを含める)

 スペースも1文字にカウントされますので、上記はいずれも13文字をフルに使った場合です。もちろん13文字以下でも構わないのですが・・・。
 そしてこの場合、相手局と自局のいずれのコールサインも含んでいないので、送信されてきたこの行だけを見ても「誰に宛てた送信?」となりますが、そこはDFの値で判断するしかありません。

 これ以外には、1分単位で送受信を交互に行うので交信にとても時間がかかること、更にとても微弱な出力で交信できることがありますが、これらは一般にいわれていることですね。

 以上はこれまでに感じたJT65の特徴的な部分です。
 今後も、CWやRTTYと共にJT65もアクティブに行きたいと思います。まだ運用されていない方はぜひ。

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2016年02月13日

JT65で計45交信

 このところJT65をメインとした運用が続いています。
 本日は所用で時間が取りにくい状況でしたが、早朝と夕方にJT65を運用しました。
 JT65の運用のこれまでの統計を取ると、先月の17日に初運用してから本日までで、国内局20交信,DX局25交信(計45交信)といったところです。

 このペースはCWやRTTYとは桁違いに遅く、JT65での1交信にかかる時間の長さとピックアップされることの難しさを物語っています。

 ただJT65でのDX交信の比率はとても多く、現時点で25交信で17エンティティーと交信できたという状況です。ちょっと嬉しいのは、CWでなかなか交信できなかったスイスと僅か30Wという出力で交信できたことでしょうか。
 一方、JT65での国内交信ではいまだAJDが達成できておらず、6エリアと8エリアが交信できていません。見事に2エリアから離れた2つのエリアが残っています。これはQRPによる影響でしょうか。国内交信だと5Wの局が多いので、距離のある6エリアと8エリアは入感しづらいのかもしれません。

 話は変わって本日は、「The 2016 CQ World-Wide WPX RTTY Contest」が開催されています。久しぶりのRTTYでクロアチアが入感していたのでコールしナンバー交換できました。

 そのような訳で、このところデジタルモードばかりですが、あまり運用できていないCWもガッツリ運用したいところです。

<本日のDX>
14MHz JT65 Alaska
14MHz JT65 Kazakhstan
21MHz RTTY Croatia

posted by GECKO at 21:36| Comment(0) | JT9/JT65/FT8 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする