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2016年09月03日

RTTYモービル運用でロシアからコール

 暑い一日となりました。残暑が厳しいです(^^;)。
 本日は日中は出かけていたりしていましたが、夕方に少しだけ時間が取れましたので、モービルを運用しました。
 レノボのWindows10パソコンと、いつものTS-680V(10W機)、そして第一電波工業モービルホイップを載せて出陣!目的地(内緒)に到着後、7MHz帯でCWを少し運用した後にRTTYを運用しました。

 RTTYでCQを出し始めると最初はなかなかコールがなかったのですが、粘り強くCQを出しているとなんといきなりRで始まるコールサインからコールがありました。
 えっ、ロシア・・・ですか。
 こちらのCQはコールサインの後にJCCコードを付けたいわゆるJCCサービスなので、まったく予想していなかった想定外の状況に少々に焦りました。
 何しろ UR 599 BK みたいな簡単なマクロしか用意していないので、どう返せばよいのやら。・・・と考える暇もなくこちらの送信になりました。QSL 73 TU SK SK のような通り一編のショートQSOのパターンで返してしまいました。

 その後のロシアの局は日本語で「SAYOUNARA」と送ってきました。
 さすがです。

 RTTYはマクロに頼ってばかりですが、いろいろなマクロを用意しておかなくてはいけませんね。またダイレクトキー入力でもいいのですが、なかなか苦手なもので・・・。

 それにしても、第一電波工業のモービルホイップアンテナ「HF40FXW」に10W出力でもロシアまで飛んでしまうとは驚きです。RTTY、侮れませんね。

<本日のDX>
7MHz RTTY Asiatic Russia

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2016年03月26日

RTTY いまだWAJA達成できず

 午後から少しだけ運用できました。
 本日は珍しくCWはゼロ。RTTYとJT65のみの交信となりました。
 JT65では21MHz帯でフィリピンと交信できましたが、最後に「ARIGATO 73」と返ってきて結構よろこんでいたりします(^^)。
 意外と単純なのです・・・Hi.

 さて話題はガラりと変わりますが、先般の記事でJT65の交信状況を載せましたが、これと同じようにRTTYの交信状況を確認しました。
 すると、いまだWAJA(47都道府県との交信)が達成できていないことが判明しました。
(QSLカードをすべて得た訳ではありませんので厳密にはWAJAではありませんが、ここでは交信したという事実で判断しています)160326-01.png
 RTTYの全交信数は626。これだけ交信しても「徳島県」だけRTTYでは交信できていないのです。
 以前の記事で、残り3県と書いていますが、いまだその中の1県が未交信のまま残っていたということです。
 この徳島県ですが、バンドとモードに関係なく全交信の統計を取ったところ、交信数の少ない県のナンバー1でした。RTTYに限らず私のログでは徳島県との交信は少ないということが判りました。

 いずれ交信できるでしょう・・・ということで、のんびり行きましょう。

<本日のDX>
21MHz JT65 Philippines

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2015年12月31日

2015年は移動先からRTTYが運用が可能に。

 本年も残り僅かとなりました。
 本年の当局としての特筆すべきは、昨年末に常置場所で運用を開始したラジオテレタイプ(RTTY)を移動運用にも展開し、常置場所と移動先のいずれもRTTYで運用できるようになったことです。
 移動地からRTTYが運用できるようになったことで、それまでのCWのみの移動運用から運用の幅が一気に広まったことは確かです。

 さてそんな移動先でのRTTYの運用で活躍したのが、KENWOODの「TS-680V」とDAIWAの「CNW-319」、そして第一電波工業のモービルホイップ「HFシリーズ」です。
 CWの運用では、従来通りパドル「uniHAM UNI-730A」と自作エレキーを使っていますが、本年からはRTTYの運用のための「パソコンとI/Fケーブル」が加わりました。

 本年の移動運用では、1年間これらの機材だけで通しました。

151231-01.jpg

 RTTYを運用し始めたことで、新しいリグが欲しいと思いつつも遂に購入することはなく、相変らず古い機材から変わり映えがなかった一方、30年前の10W機とモービルホイップでも、RTTYがそこそこ運用できるということを改めて感じています。151231-02.jpg
 来年は移動先でのRTTYの運用のために新しいリグでも購入したいところですが、考えてみればこれらの機材でも何ら不自由していないことも事実。来年も「まあいいか〜」という感じで使い続けそうです。
 無線機は決して安価な買い物ではない上に、稼働率(使用頻度)がとても低いので、買ったはいいがぜんぜん使っていない状態に陥るのが怖いです・・・。
 特に私のように週末だけ運用する週末ハム?には・・・。

 一方、アンテナはモービルホイップではちょっと力不足感は拭えません。10Wだからなお更です。しかしCWはともくかくRTTYでもそこそこ交信できてしまうところはちょっと意外でした。でも来年はアンテナをもう少し強化したいところです。151231-03.jpg
 余談ですが、このブログでも耳タコなほど繰り返している通り、RTTYは弱い電波に強いモードなので、10W+モービルホイップでも何とかなったのだと感じています。

 ・・・と、まあ本年はこんな次第で、機材はともかく、ラジオテレタイプ(RTTY)に色々な意味で翻弄された一年でした。その分、RTTYの運用についていろいろと判りました。

 CWが苦手な方でもRTTYなら大丈夫。身近に4アマのハムがいますのでRTTYの運用を勧めています。RTTYは4アマでも運用できますし、何となくインターネットのチャターのような趣があって、なかなかFBなモードだと思います。
 英語ができなくてもDX交信はほぼ大丈夫。静かに運用できますし、フォーンよりは明らかに弱い電波に強い・・・。至れり尽くせり・・・というのは大げさですが、あのRTTYの複雑な局免の変更申請がなければもっと普及すると思うのですがね。
 そんなことを感じた一年でした。
 来年も常置場所から移動先から、RTTYを本年以上にアクティブに運用したいところです。もちろんCWも同様です。
 それでは皆さん良いお年を。

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2015年11月22日

RTTYのみで交信できた市郡

 曇り空の一日となりました。本日はコンデョンもあまりよくなかったという印象です。そんな本日は、ちょいと出かけて移動運用もしたりしました。

 さて、このところラジオテレタイプ(RTTY)ネタばかり続いて恐縮ですが、今回もRTTYネタです(^^;)。
 現在、RTTYのみでの市郡区との交信状況は、204市,93郡,32区といった状況です。CWの時もそうでしたが、最初のうちは面白いように未交信の市郡区と交信できます。現在のRTTYはそんな状況です。
市郡コード市郡
14014茨城県結城郡
19015岐阜県本巣郡
2213京都府京丹後市
24009奈良県山辺郡
29010福井県三方郡
3011石川県能美市
4012福岡県柳川市

 CWの方はかれこれ4年半ほど経ちますが、当然のことながらすべての市郡区との交信は達成できていません。それほど簡単に達成できるものではありませんが、CWでさえもそんな状況なので、運用人口の少ないRTTYはとても時間がかかると思われます。
 RTTYはCWのように手軽に移動運用できないので、移動運用局が少ないことも理由のひとつではないでしょうか。

 そんな中、CWではまったく交信できないのに、RTTYで交信できてしまった市郡があります。表の通りです。
 偶然だといえばそうなのでしょうが、これらの市郡とCWで交信できていないことがある意味不思議です。

 とりあえずはモードにこだわらず、CWとRTTYを併せてすべての市郡区と交信するのが最優先かな?というところです。

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2015年11月15日

RTTYの運用 (コールバック)

 本日は、曇り空から晴れとなりました。コンディションもまずまずで、CWとRTTYでたくさんの局と交信できました。このところRTTYの記事が多いですが、今回もRTTYネタを少し・・・。

 RTTYにも、CWの「ラバースタンプQSO」と「ショートQSO」に相当する交信方法があることは、RTTYを運用されている方であればご存知の通りかと思います。移動局との交信は後者で行われることが多いですね。

 さてその「ショートQSO」についてですが、RTTYの場合はCWと似てはいるものの、CWにはない「文字化け」というものが発生するため、それを考慮した工夫が必要です。
 RTTYでは、CQ局にコールして受信に入った際に、まだコールしている局があると、CQ局のコールバックと重なってコールサインの部分が文字化けし、どの局にコールバックがあったのか判らないことがあります。
 CWでもよくある場面ですが、CWの場合は耳で聞き分けが可能・・・しかしRTTYはそうは行きません。
 そこで多くのCQ局は、以下のようにRSTレポートの後ろに改めてコールバックする局のコールサインを入れて、再度送信することが多いようです。
(JA1○○○のコールに対してコールバックする場合)

RGR JA1○○○ GM UR 599 599 JA1○○○ BK

 更にJCCサービスの場合は、コールバックの都度、自局と移動地を入れるパターンも見受けられます。これですと、交信の途中からワッチした局は、CQを待たなくてもCQ局のコールサインと移動地が判ります。
 CWにはいわゆる「1交信-1ID」という手法(パイル時にコールのタイミングを取る手法)があります。ちょっと意味合いは違いますが、更に移動地も入れてしまおうというものです。「1交信-1ID-1QTH」といったところでしょうか。
(自局がJH2△△△で移動地がJCCxxxxの場合)

RGR JA1○○○ DE JH2△△△ /2 JCCxxxx GM UR 599 599 JA1○○○ BK

 ソフトウェアでマクロに組んでしまえば手間はないですし、RTTYのJCCサービスでは、CWほど多くのコール待ち行列(パイル)ができないので、1交信に多少時間がかかっても、長時間待っていただくことはないと思います。
 さすがにドッグパイルになった場合は、RTTYとはいえできるだけ省略して1交信を迅速に済ますべきなのでしょうけれど・・・。
(念のためそのような超省略型のパターンのマクロも用意しおくと良いかもしれません)

 RTTYでは、これ以外にも文字化けを常に考慮した配慮が必要ですね。そのあたりは工夫次第といったところしょうか。

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2015年11月08日

RTTY,10W,モービルホイップ

 雨天の日曜日となりました。本日はコンテストも行われていたようですが参加することはできず、夕方にモービル運用をしたりしました。

 さてRTTYでの交信も500交信を超えましたが、その中の一部はモービル運用という状況です。モービル運用では、RTTYも10W機にモービルホイップというスタイルですが、このような設備でも国内交信であればそこそこ楽しむことができる・・・ということが運用を繰り返すうちに判りました。
 当初はRTTYの移動運用は大きなアンテナを立てて50Wでガンガンやらないとダメかな・・・なんて想像していましたが、いえいえそんなことはありません。

 CW並み・・・とはいいませんが、RTTYは微弱な電波に結構強いです!

 ちなみにアンテナは、第一電波工業のHFシリーズで統一しています。3.5 , 7 , 10 , 14 , 18 , 50MHz帯用の計6本を所有しています。
(21 , 24 , 28MHz帯用がないのはなぜに?)
 長いアンテナは目立つのであえてコンパクトなこのシリーズを選択していますが、なかなかの性能だと思います。

 そんな訳で、RTTYの10Wのモービルホイップという組み合わせが、なかなか侮れないことが判りました。
 パソコンが必要ですが、CWよりも更に静かに運用できます。移動運用ではあまり関係ないかもしれませんが、モービル運用で他に誰かを載せている場合には静かであることは重要です。
(そんなシチュエーションはほとんどありませんが?!)
 まあとりあえず、これからもアクティブに行きます。

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2015年10月31日

RTTYで500交信を達成!

 早朝から7MHz帯と10MHz帯がとてもFBなコンディションだった本日、ラジオテレタイプ(RTTY)の運用を初めてから500交信目に達しました。
 初交信から1年を待たずしての達成となりましたが、500交信した時点で、RTTYだけで交信できた交信地域は、189市,78郡,29区,44エンティティーといったところです。151031-01.jpg
 本日は前述のように好コンディションだったので、RTTYのJCCサービス局が思いのほか多かったように思います。

 先日ログの分析をしていてRTTYの交信数が500に近づいていることを思い出し、本日は途中から意識的にRTTYでの呼び回りをメインにシフトしました。
 その結果、本日はRTTYだけで、7MHz帯で10交信,10MHz帯で7交信(計17交信)でき500交信達成となりました。10MHz帯のRTTYで7交信できたことからも、コンディションがとてもよかったことが判ります。
 先日までの10MHz帯はノイズに埋もれていましたので(^^;)。

 下手の横好き?で始めたRTTYですが、実際に始めてみると、CWやフォーンとは違う楽しさがあり、なんだかんだでRTTYとして単独にJCC/JCGの追っかけに走っています(^^;)。
 正直、そこまでのめり込むとは、自分でも思っていなかったのですが。

 CWではJCC/JCGの未交信も残り少なくなって頭打ち状態ですので、RTTYで新たなスタートを切った感じですが、意外とJCCサービス局も多い印象です。

 次なるはRTTYでの1,000交信を目標にアクティブに行きます!

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2015年10月12日

RTTYでの市郡区の交信状況

 本日は午前中に時間が取れたので、イオノグラムやJクラスターをチェックしながら7MHz帯と10MHz帯をいったりきたりしてワッチしていました。
 7MHz帯のコンディションはまずまずでしたが、10MHz帯のコンディションは昨日までと同様によいとはいえず、午前中の10MHz帯はほとんど何も入感していない状況でした(++)。

 昨日までは「第36回全市全郡コンテスト」が開催されていましたが、7MHz帯についてはバンドプラン上、CWとSSBに挟まれたRTTY(7,030kHz〜7,045kHz)は、コンテスト局への混信を避けるためかコンテスト中は運用する局がほとんどありませんでした。その反動かどうかは判りませんが(^^)、本日の7MHz帯は午前中からRTTYの局がたくさん運用していて、午前中の僅かな時間に9局と交信できました。151012-01.jpg
 RTTYだけ単独で市郡区を追いかけていますが、本日だけでもRTTYでの未交信のたくさんの市郡区と交信できました。その結果、これまでのRTTYでの交信は、181市73郡28区という状況になっています。
 ただ47都道府県でみると、青森県・徳島県・高知県が未交信のままです。
 RTTYはCWなどと比べると運用局が多くないのでなかなか交信数が稼げませんが、かといって当初想像していたより運用局は多いと感じています。

 珍しい市郡区からの運用局があるとRTTYもパイルになりますが、運用局が少ないためかパイルもすぐに収まりますので、相手局が早々にCLしてしまわない限り、待っていれば必ず交信の順番が回ってくる感じです。
 そういった意味では、CQ局と交信できる確立はCWよりは高いと感じます。

 機材の準備や変更申請などが必要なのですぐにはRTTYは始められませんが、CWとはまた違った意味でなかなか楽しめるモードです。まだRTTYを始めていらっしゃらない方にはお奨めです。

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2015年09月13日

7MHz帯でRTTYが賑やかでした。

 本日は朝から15時頃までは散々なコンディションで、7MHz帯も閑散とした感じでしたが、15時頃からコンディションが向上し、夕方には7MHz帯で国内近距離がとてもFBに入感していました。
 特に7MHz帯のラジオテレタイプ(RTTY)はいつになく賑やかでした。
 午後から夕方にかけて7MHz帯のRTTYを呼び回り6局と交信できました。
 CWならばそれほど難しくない局数ですが、RTTYの呼び回りとしては、わりとたくさん交信できたと思います。

 さて、RTTYの運用を始めて10ヵ月が経過しましたが、いろいろと課題が見えてきました。

 MMTTYというソフトウェアを使い、通り一遍のマクロに頼った運用なので、UR QSL CARD VIA BURO OK? などと送られてきた時に、OK MY QSL VIA BURO などと返すことができません。
 そういったマクロを組んでいないからです。
 それならば返す内容もマクロに含めればよいのですが、そうすると聞かれてもいないのに、OK MY QSL VIA BURO と返すことになってしまいます!
 相手局が打ってきた内容に応じてスマートに返す内容を変えるには、それぞれのパターンのマクロを組んでおく必要がありそうですが、まだそこまでの余裕がありません。
 いっそのこと、すべて手打ちという方法もありますが、これもまた慣れが必要。決してキー入力が苦手ということではないのですが。

 ということで、初心者レベルを脱していない状況です。どんどん交信して慣れるとしましょう。

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2015年09月06日

7MHz帯RTTYで記念局と交信

 本日は天候がよくなく、朝からコンディションがパッとしな状況でした。
 夕方にはコンディションが向上してきて、7MHz帯では特に国内の近距離、ここ2エリアでいうと0エリアや3エリアがよく入感していました。

 夕方に7MHz帯のRTTYをワッチすると、RTTYではあまりないようなパイルアップになっているところに遭遇しました。MMTTYでプリントされたCQ局のコールサインは、0エリアの記念局でした。
 RTTYでは未交信のJCCでしたので、パイルアップに混じって争奪戦に参戦!コールするも厚いパイルアップの壁はなかなか抜けることができません・・・(++)。10数回コールしたところで、パイルが薄くなっていたところをピックアップいただいて交信となりました。

 この争奪戦の間、時々コールせず、MMTTYでプリントされるパイルアップの模様を確認していましたが、パイルアップで一斉にコールしてくる局のコールサインがほとんど正常にデコードされません。
 パイルアップの間は、各局のRTTYの信号が団子状態となって受信されるため、MMTTYのFFTスコープも乱れまくりでミスデコードされた文字や記号がプリントされるばかり・・・。
 CQ局のオペレーターの方も、パイルアップの中から確実に1局をピックアップしてコールバックするのに、さぞかし苦労なさったことでしょう。
 設備や設定で改善できるのかもしれませんが・・・。

 ところでこのパイルアップは随分長い時間(RTTYとしては)続いていたと思います。次から次にコールする局が湧き出てくる感じで、RTTYの運用局の多さを改めて感じました。
 CWとは別枠でRTTYのみでの市郡区との交信をカウントし始めることにしました。先は長いです。

posted by GECKO at 18:57| Comment(0) | RTTY | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする