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2017年01月03日

2017年のQSOパーティー(NYP)の結果 2日目

 QSOパーティー(NYP)の2日目となりました。
 昨日、ステッカーを申請できる20局との交信をクリアしたため、早々と提出書類を作成して投函する準備をしてしまいました。その結果、自分的には今回のQSOパーティーは1日目を終わって完全に終了モードとなり、2日目の本日はモチベーションの著しい低下を招いてしまいました(^^;)。

 20局を達成しても提出書類の作成はQSOパーティーの期間終了後まではしないことが、モチベーションを低下させないコツですね。

 そんな状況でしたので、昨日のQRT以降はHFでの交信はゼロ。その代わりに時間の許す限り細々と144MHz帯のCWを運用し、昨夜と今夜で3局交信できました。結果、本年のQSOパーティーは全26局となりました。
 昨年と比べて、こちらも著しい交信数の低下です・・・Hi。
 ただ144MHz帯のCWで京都の局と交信できたことはちょっと嬉しい出来事です。
 今回は10MHz帯は交信ゼロ。このコンディションでは致し方ないことですが、本年の幸先の悪い?出足となりました。本年はどうなることやら。
 先が思いやられます(^^;)。

 まあとりあえずぼちぼちと・・・。 

<NYPの最終結果>
7MHz CW 22局
7MHz RTTY 1局
144MHz CW 3局

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2017年01月02日

2017年のQSOパーティー(NYP)の結果 1日目

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

 さて本日より明日にかけて、年明け恒例の「QSOパーティー」(NYP)が本年も開催されています。もちろん本年も参加します!
 参加にあたり、2011年に初参加してから昨年(2016年)までの結果を表にしたところ以下の通りとなりました。

170102-01.png

 年間の交信数は一昨年から減少に転じたものの、このNYPについては交信数は右肩上がりになっています。2016年(昨年)はRTTYも含めて127局となっています。
 昨年まではNYPの2日間はコンディションがとてもよく、10MHz帯のCWでもここ2エリアでは、お隣の1エリアや3エリアがガンガン入感し10MHz帯でさえ空き周波数がないような盛況ぶりでした。ところが本年は、昨年末からのコンディション低下が回復せず、10MHz帯の近距離はまったくダメで、頼みの綱の7MHz帯でさえ午前中の早い時間帯は近距離がスキップする状態・・・。
 いやはや、ここまでコンディションが悪いNYPは私が参加した2011年以来始めてです。昨年のコンディションが嘘のように感じてしまいます。

 そんな中、10:30頃に7MHz帯のCWで運用を開始しました。この時間帯になると、そこそこコンディションは向上していましたが、すぐに空き周波数が見つかる状況・・・。
 まずは空き周波数を見つけるのに散々苦労した昨年では考えられないことです。
 CQを出し始めるとすぐにコールがあり、なぜか逆に近場の1,2,3エリアからコールが殺到!変なコンディションです。
 そして順調にコールが続きましたが、約30分間で22局と交信したところで急激にコンディションが低下したようでパッタりコールがなくなりましたので、ここでQRTとしました。

 その後、交信ログを確認していると7エリアのOMさんからメールが着信!7MHz帯のRTTYでCQを出されていて、この悪いコンディションで苦戦されている模様です。バンド内をチェックするとすぐにOMさんのCQを発見しましたので、レポート交換しました。TNX!その後、OMさんから20局のノルマを達成されたのメールがありましたが、その後もこのコンディションに随分苦戦されたとのことでした。

 結果、30分間の短時間決戦でCW22局と7エリアのOMさんとのRTTYでのレポート交換で、計23局という結果です。一応はノルマ達成です。
 明日も少し時間が取れそうなので運用する予定ですが、コンディション次第では微妙です。

<NYPの結果>
7MHz CW 22局
7MHz RTTY 1局

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2016年10月29日

縦振り電鍵のコンテストがリニューアル。

 無線運用なしの一日となりました。
 明日は運用したいと思いながら国内外のコンテストのページを見ると、

 第1回 A1CLUB STRAIGHT KEY

なるコンテストが明日開催されるようですね。
 従来の「Let's A1 コンテスト」がリニューアルされたようで、記念すべき第1回目の真新しいコンテストです。これは出ない手はないでしょう・・・。
 使用できる電鍵は「縦振り電鍵又はその代替物に限定」ということです。
 規約はこちら。規約を見ると、なんとコンテストナンバーは、「RST」+「使用電鍵の名称」となっており、「使用電鍵の名称」がマルチになるということです。

 当局が所有する縦振り電鍵は、随分前に購入したハイモンドの「TK-704」のみ・・・。規約をみるとコンテスト中の電鍵の交換もOKのようです。ただ「使用電鍵の名称」は変更できないようですね。
 いやはや、もう2〜3台、縦振り電鍵を買っておくべきでした・・・Hi.161029-01.jpg
 その前にいまだに綺麗な符号が打てないので、まずは縦振り電鍵で満足に打てるようになるのが先ですがね。
 ・・・ん、ところで自作電鍵の場合はどうなのかな?と思って規約をみると、自分で任意に名称を決めてよいようですね。
 名称によっては唯一のマルチに・・・。明日までに一台、自作で電鍵を作成・・・って訳には行かないですが、自作電鍵で他とダブらないような名称で参戦するのがよいのかも。
 明日までに縦振り電鍵の腕を磨いておかないと・・・。(無理です)

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2016年04月24日

ALL JA と Helvetia Contest

 あまり無線運用する時間が取れない土日となりました。
 この土日は「第58回(2016)ALL JAコンテスト」(ALL JA)が開催されましたが、一方、海外では「Helvetia Contest」がほぼ同時刻に開催されていました。
 個人的には、後者でスイスの局との交信を期待していましたが・・・。

 昨日はまったく運用できませんでしたので、本日に期待。まずは午前中にリグのスイッチを入れて ALL JA をチェック(CWのみ)。7MHz帯ではまずまず聴こえてくるものの、14MHz帯や21MHz帯は弱いCQが数局聴こえてくるのみ・・・。14MHz帯や21MHz帯では未交信の地域が多いので、こちらを積極的に呼び回りし、6エリアや8エリアといった遠距離の局とナンバー交換しました。

 その後、日中に少しと夕方に運用をしましたが、夕方にはコンディションが良くなっており、ALL JA の7MHz帯は賑やかな状態。さらにEsも少し発生していたようで14MHz帯や21MHz帯も午前中と比べるとたくさんのCQが聴こえていました。ここでも呼び回りしてナンバー交換しました。
 更に、賑やかな7MHz帯でもファーストの局を中心に呼び回りしました。

 さてスイスとの交信を期待していた Helvetia Contest ですが、今回はスイスの局はまったく聴こえず・・・。昨年はわりと聴こえていて、ログをみると21MHz帯のCWで5局と交信しているのですが。(こちら
 昨年とはコンディションが違うようですね・・・。

 来年に期待しましょう。

posted by GECKO at 20:25| Comment(0) | アワード/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月03日

2016年のQSOパーティー(NYP)の結果 2日目

 昨日に続き、QSOパーティー(NYP)の運用となりました。
 昨日時点で20局は達成しているので本日はのんびりと呼び回り・・・と思っていましたが、なんだかんだで本日も7MHz帯と10MHz帯のCWでCQを出してしまい、7MHz帯で34局、10MHz帯で15局と交信できました。
 更に夕方には3.5MHz帯でコール側に回り5局と交信できました。

 結果、昨日と併せて127局となりました。

 本年はコンディションが思わしくなく、特に10MHz帯で顕著でしたが、その10MHz帯では未交信のJCCからコールがあったり、0エリアの2桁コールのOMさん、いやOTさんというべき方からコールをいただき少々感動致しました。
 OTさんはかなりお歳を召されていると思われますが、とても若々しい迫力のあるモールスを返して頂きました。CWに年齢は関係ないですね。
 そういう私は、もっとCWの技術向上に精進しなければ・・・と反省しきりです・・・Hi.

 またコンディションが悪かったとはいえ、昨日も本日も10:00頃の7MHz帯は、7.005.0〜7.030.0kHz付近は運用局が0.5kHz間隔ですべて埋まってしまって、まずCQを出す周波数を確保するところで苦労しました。
(例年おなじ状況ですが・・・)
 タイミングよく空き周波数を見つけ QRL? で周波数チェック後、もたもたしているとすぐに他局が QRL? から CQ を出し始めてしまうという極めて競争率の高い状況でした。
 10MHz帯はコンディションが悪かったためかそこまでではありませんでしたが、それでも通常とは異なる賑わいを見せていました。

 そんな状況でしたが、とりあえず2日間、無事?にQSOバーティー(NYP)を楽しむことができました。本年はNYPでRTTYを初運用したことが大きなトピックとなりました。

<NYPの結果>
3.5MHz CW 5局
7MHz CW 62局
7MHz RTTY 25局
10MHz CW 35局
(全127局)

posted by GECKO at 20:14| Comment(0) | アワード/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月02日

2016年のQSOパーティー(NYP)の結果 1日目

 あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

 さて、本日は恒例のQSOパーティー(NYP)が9:00より開催となりました。昨年まではほぼCWオンリーでしたが、本年はRTTYでNYP初参戦したいところです。
 以前の記事で、本年は222局との交信を目標・・・などと書いておりますが、実質上は100交信くらいかな?と思ったりしています。

 まずは午前中はCWオンリーで参戦。
 7MHz帯のCWでCQを出しましたが、CQを出し始めて僅かに23分で20局に達しました。さすがは7MHz帯、コールが途切れることはありません。
 続いて10MHz帯にQSY。こちらはちょっとコンディションが思わしくなかったのですが、こちらも40分で20局に達しました。

 この時点で、お腹一杯になり小休止・・・。
 
 午後からは、いよいよRTTYでの参戦へ・・・。なにしろ初めてのことなので、まずは交信の様子をワッチすることから始めました。
 RTTYでのNYPの交信は特に決まったパターンがある訳ではなさそうで、レポートもCWのように「599/Name」という感じで返す局はほとんどなく、「599 Name」のように送るか、または「RST 599 OP Name」のように、単にRSTレポートとOP名を通常の交信のように送ってくるだけの局もたくさんありました。
 どうやら、MMTTY上では「599/Name」はダブルクリックすると一体として認識されてしまい名前として判断してくれないようで、それを避けての配慮なのかもしれません。

 そんな状況でしたので、度胸一発!7MHz帯のRTTYでいきなり CQ NYP を放つと、すぐにコールバックがありました。無事に記念すべき1局目と交信しました。
 そのままCQを出し続けましたが、こちらもコールが途切れることなく、あれよあれよという間に20局を達成。時間にして50分ほどでした・・・。

 そんな訳で、RTTYで初のNYPでしたが、本日はCWも併せて73局という状況です。
 明日の2日目は、のんびり交信を楽しみます。

<本日の結果>
--- NYP 2016 1日目 ---
7MHz CW 28局
10MHz CW 20局
7MHz RTTY 25局

posted by GECKO at 19:49| Comment(0) | アワード/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月27日

2015 CQ WWDX RTTY Contest

 昨日に続き、本日も「2015 CQ WWDX RTTY Contest」が続いています。コンディションは昨日同様にFBな状況となりました。
 本日は早朝から断続的にコンテストをチェックしてサーチ&ポーズしていました。午前中は北米中心、午後からはEU中心となりましたが、例によって被りが酷いためになかなか交信が成立しない状況がありました。

 とにかく被りが激しく、なんとか正しくデコードできたCQ局をコールするも、相手局からのコールバックのタイミングで隣の局が被ってきてコールバックが正しくデコードできない・・・。状況によってはコールバックされているのか、こちらのコールが届かずCQを繰り返しているのかさえも解らない状況もありました。
 そういった場合には、再度コールしてみたり、コールバックされたという前提で 599 25 を送ってみたりしましたが、かなり効率が悪かったことは否めません。フィルターが効けばかなり回避できたものと思います。
 フィルターなしでの参戦は無謀ですね。

 そのような状況の中、本日は海外からこのコンテストを運用されている日本人オペレーターの2局と交信することができました。そしてこの2日間でのべ22エンティティーと交信でき、そのうち初交信のエンティティーが2エンティティーという状況となりました。
 それだけでもサーチ&ポーズした甲斐があったというものです。

 以前にRTTYの海外コンテストに少しだけコールしたことがありましたが、本格的にサーチ&ポーズに徹したことは今回が初めてとなりました。
 いろいろと課題の多い状況でしたが、次回はもう少しエンティティーを稼ぎたいですね。

posted by GECKO at 20:57| Comment(0) | アワード/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月07日

第15回 A1クラブ コンテスト

 この土日は国内コンテストがたくさん開催されました。
 わりと時間も取れたので、各コンテストに基本的には呼び回りで参戦しましたが、開催されたコンテストの中でもそのルールのユニークさで際立ったのは「A1クラブ コンテスト」です。

 もはや説明の必要はないかと思いますが、「A1クラブ コンテスト」では独自のQSYルールより、CQ局にコールしてナンバー交換した後は、その周波数で自分がCQを出して1局のみ交信することができます。
(コールされたCQ局は1kHz以上離れた周波数へQSYしなければならない)
 コールした局はCQ局がQSYした後にCQを出す義務はないのですが、せっかく空けてもらった周波数なのでCQを出すのが望ましいですね。

 私は2012年にこのコンテストに初参加しましたが、当時はまだCWデビューから間がなくCWでCQを出すことはほとんど経験がなかったのでまったく自信がなかったのですが、コールしてしまえばCQを出さざるを得ないだろうと、清水の舞台から飛び降りる気持ちでコールし、その後にびくびくしながらCQを出したことを思い出します・・・。

 実はCWのコンテストでCQを出したのはこの時が初めてでした。

 結果、なんとかコール局のコールサインをフルコピーでき無事にレポート交換を終えましたが、こういったきっかけがないと、なかなかCWのコンテストでのCQには二の足を踏んでしまいますね。
 思い切りが必要です。
 それから毎年参加して今回で4回目。もうCQで緊張することはなくなりましたが、逆にスマートな捌き方を意識しています。これがまた難しい・・・。

 今回の「A1クラブ コンテスト」はたったの4局(CQが2回、コールが2回)しか交信できませんでしたが、やはりCQ側とコール側が目まぐるしく変わるというのは、なかなか慣れないものがあります。
 その他のコンテストも含め、来年はもう少し交信したいところです。

posted by GECKO at 22:12| Comment(0) | アワード/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月10日

QRP Sprint コンテスト にCWの1Wで参戦

 本日は「第6回 QRP Sprint コンテスト」が開催されました。QRPにはもともと興味があり、どこまで交信できるか確認の意味も含めて参戦しました。
 QRPならばいっその事QRPp(0.5W)かな?と思い、送信出力が0〜10Wの間で連続的に変更できる(はずの)TS-680Vのお出ましとなりました。普段は移動専用機のTS-680Vで常置場所からの運用です。

 実はTS-680Vの取扱説明書にはパワーボリュームを最小にした時に0Wになるという記述がないため、実際に何Wなのか実測するしかありませんが、最小にした時は外付けのパワー計ではまったく針は触れませんでした。
 そして少しずつボリュームを上げていくと徐々に触れだし、一応0.5W(外付けパワー計での目視)にも設定できます・・・。つまりは、ほぼ0Wから10Wまで連続可変できるということ?です。
 ただしこれで0.5Wとして堂々と交信するのは気が引けましたので、1Wに設定してコンテストナンバーはP(5W以下)で送ることとしました。

 実質1Wでの運用ということです。アンテナは地上高10mのフルサイズの自作のダイポールアンテナです。
150510-01.jpg
 これらの設備でどの程度交信できるか興味深いものがありましたが、結果から述べますと7MHz帯のCWで、約1時間で15局と交信することができました。
 その中で、なんと1,3,9エリアの局からQ(0.5W以下)のナンバーも頂きました。
 かなり厳しい状況でしたが、交信できたことには少々驚いています。むろん双方の設備によるところが大きいのでしょうが、ともあれ7MHz帯のCWでは1Wと0.5Wでも、2エリアから1,3,9エリアと交信可能なことが実証できました。

 そして更にQRPであることが顕著に現れたのは、少し離れた7,4,0エリアはすべてP(5W以下)ナンバーの局との交信しかなく、更に遠い8,6エリアは一局も交信できなかったことです。

 そのような訳で1Wでも侮れないということを再認識した一件となりました。バッテリーもなかなか減らないし、これは病み付きになるかもしれません。

<コンテスト参加の設備など>
リグ : TS-680V
バンド : 7MHz帯
モード : CW
送信出力 : 1W(外付けパワー計実測)
アンテナ : フルサイズワイヤーダイポール(地上高10m)
電源 : 鉛蓄電池(LONG製)

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2015年02月15日

10MHzでWAJA申請可能となりました。

 このところラジオテレタイプ(RTTY)での運用が多くなってきています。ただCWも以前と同様に運用していて、RTTYがプラスされたという感じです。

 さてCWについては、未交信の市郡区との交信が伸び悩んでいますが、47都道府県との交信(アワードでいうWAJA)については既に達成(CFMレベルで)している・・・と思いハムログで確認すると、10MHz帯のCWだけで47都道府県をCFMしていました。
 いままでに届いたQSLカードはエリアごとにまとめていますので、47都道府県の表を作成して新しいカードから順次チェックし、「10MHz」の「CW」という条件で最初に見つかった各都道府県のカードをピックアップして前述の表にチェックしていくと、沖縄県を除き2014年の交信分の中だけで10MHz帯のCWでのQSLカードが揃いました。(沖縄県は2013年交信分)

 アワードの申請には相手局の「コールサイン」「交信日」「相手局運用場所」が必要ですので、ハムログのデータをCSVで出力してCalcに読み込み、上記でピックアップしたカードと照らし合わせて47都道府県分のデータを抽出しました。
 そしてそれをアワード申請用のフォーマットに変更して完了です(^^)。

 ・・・結構、手間のかかる作業でした(^^;)。

 これで「WAJA」が申請できます。特記事項はすべて県内からの交信なので、
「10MHz」「CW」「同一都道府県」
をつけることができます。
 近いうちに申請しようかなと思っています。
 JCCの追いかけを10MHz帯のCW中心で行っているので、気がつけばWAJA達成・・・というところです(^^;)。

posted by GECKO at 20:36| Comment(0) | アワード/イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする