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2018年05月19日

古いカメラの入門書で勉強中!?

 晴天の爽やかな一日でした。
 時折イオノグラムをチェックしていましたが、コンディションの方はEsが出たり消えたり目まぐるしく変化したように思います。10MHzと18MHzそして24MHzで計6局と交信しました。
 最近の運用状況にあっては、6局でも交信数は多いほうです(^^;)。

 そんな状況ですので、相変らずこれといった無線運用ネタがなく・・・シャックの本棚で、無線関係の本に囲まれて居心地が悪そうに並んでいるカメラの入門書を紹介します。
 そのカメラの入門書は「超入門35mm一眼レフカメラ」という古い書籍です。なんと発行年を見たら2002年でした。デジタル式ではなくフィルム式カメラを対象とした入門書です。180519-01.jpg
 カメラについてはまったくの初心者ですが、当時、一眼レフカメラに興味があり購入したものです。
 しかし結局、当時は一眼レフカメラは購入することなく、時代はデジタルが主流になっていた2009年にニコンのD40を購入しましたが、この本はその頃は既にお蔵入り?になっていました。

 ところが初心者用のD40であっても、プログラムオートばかりで機能や設定のほとんどを使いこなせていないことを反省し、改めてこの本を開いた次第ですが、いまさらながら色々と発見があります。
 フィルム式であろうがデジタル式であろうが撮影技術は同じですからね(^^;)。

 D40もいよいよ買い替え時・・・。でも腕が伴っていませんので、もう少し腕を上げてからにします。
 
posted by GECKO at 21:27| Comment(0) | カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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