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2013年11月17日

エレキーの基盤をアルミケースに収納

 本日は午前中に少し運用しましたが、10:00頃にイオノグラムを見ると横に長く伸びていて10MHz帯の近距離コンディションのみならず、14MHz帯の近距離もよかった感じです。ここ2エリアでも14MHz帯で1エリアが入感していました。

 さて話は変わって、以前に、サーキットハウス社のエレクトロニクスキーヤーキット「CK-100A」(なぜか以前のサイトが閉鎖されています)を購入し、基盤を小型のタッパーに収納していましたが、先日、きちんとアルミケースに収納してやりました。
 一応、それらしく見える(^^;)ようになりました。タッパーだとどうも違和感があり雰囲気がでませんでしたが、アルミケースに収納したことで違和感がなくなりました。
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 所有している古いリグの中でエレキーを内蔵していないものがあるため、このような外付けのエレキーが必要なのです。エレキー内蔵のリグならば必要ないのですがね。
 でもツマミひとつで速度が連続的に可変できるのは重宝しています。小型なので、移動運用でもあまり気になりません。

posted by GECKO at 11:50| Comment(0) | 電鍵 / エレキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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