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2017年12月09日

真冬のスポラディックE層(Es)

 寒い一日となりました。
 このところコンディションがあまり良くないので、リグの電源を入れる機会も減ってしまいました。

 本日は午前中は無線運用なし、昼過ぎに外出する用事があったので午後からも無線運用はなしとなりましたが、昼も近い11:30頃にイオノグラムを見てみると、目を疑うような状況でした。171209-01.jpg
 12月だというのにスポラディックE層(Es)が出ているではありませんか!臨界周波数も高いです。
 昼過ぎに出かける用事があったのですが、ちょっとだけリグのスイッチを入れてハイバンドをワッチしました。ところがまさかのEs?で、この時期にハイバンドを運用している局は皆無でした(^^;)。
 CB無線の周波数もワッチしましたが、ここでも運用している局はこの時点ではなかったです。

 その後は出かけてしまったので、Esがどれくらい持続していたか、ハイバンドのバンド内はどのような状況だったかは判りませんが、ツイッターなどでは10mのFMで近距離がオープンしたというようなツイートがありました。

 ちょっと驚きの状況でした。まさしく突然現れたスポラディックE層でした。

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2017年12月02日

C501で2エリアの430MHz帯レピーターにアクセス

 晴天の一日となりました。コンディションはあまり向上せず、いつものようなCWによる交信はなしとなりました。

 午前中は所用で出かけましたが、その帰りに少し小高いところへ行ってC501で色々とワッチすることにしました。実は先日、ダイヤモンドの「SRH36」というフレキシブルなアンテナを入手しましたので、そのアンテナを使ってみるという意味もありました。
 到着後に早速ワッチを試みました。あまり聴こえてこない・・・。そこで飛びも気になったので、430MHz帯のレピーターにアクセスしてみることにしました。ムダなアクセスはよくありませんが、まあ実験ということで・・・。171202-01.jpg
 リグはスタンダードの「C501」で、アンテナは「SRH36」。電池は「エネループ」が2本の2.4Vといった状況。出力は3.0V時で280mW出力なので、2.4Vだと200mW程度かな?と思います。

 439.30MHz付近から20kHzステップでチェックしていきましたが、他局さんが利用されているところが聴こえてきてもこちらの送信が届かないレピーターも多くありました。やはり200mWがネックのようです。(それでも出力は特小の20倍なのですがね)

 以下がアクセスできたレピーターと信号強度です。コールサインは、アクセスして返ってきたモールスを聞き取ってメモしたものです。間違っていたらスミマセン(^^;)。

(Call) / (MHz) / (RS)
JR2WB / 439.58 / 59+
JR2WC / 439.62 / 57
JR2VH / 439.64 / 59+ (音声によるコールサイン)
JR2WN / 439.68 / 59+
    / 439.76 / 59+
JR2VC / 439.82 / 52
JP2YGO / 439.84 / 57
JP2YGB / 439.86 / 59+
JR2VK / 439.90 / 59+
JP2YCJ / 439.96 / 59+

 以前はレピーターが返すモールスのコールサインは速すぎてとてもコピーできませんでしたが、最近はレピーターのモールスのコピーなどたやすいです。
(←うそです)。でも上記のレピーターのコールサインは、すべて一発で聞き取りできました(^^)。 

 JR2VHは音声でコールサインが返ってきました(^^;)。439.76MHzはコールサインを毎回返さないようで、数回アクセスしましたがコールサインは不明です。
 ネットで「全国レピータ局リスト」などでググれば出てくるのでしょうが、照合はしていません。

 やはり小高いところなのでよく入感してきます。でも200mWはちょっと非力ですね。せめて1Wは欲しいところです。

posted by GECKO at 15:11| Comment(0) | アマチュア無線全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月23日

国際VHFを受信しました。

 先般、四海通の問題集を購入したという記事を書きましたが、その後、時間のある時にパラパラと内容を見ています。
 この四海通の法規については、これまで受験してきた「2アマ」や「一陸特」と比べてその内容は一線を画しており、船舶無線における国際VHFに関する問題も出題されています。

 そんな訳で、国際VHFに少し興味を持ってしまいました。

 私のところは海岸からかなり離れていますが、144MHz帯のGPアンテナを立てていますので、この国際VHFをワッチしてみることにしました。171123-01.jpg
 無線機はこのブログで時々登場する、スタンダードのC5600です。FMモード専用のモービル機ですが、感度はなかなかのものです。

 電源を入れて国際VHFの周波数に合わせると・・・聴こえて来ました。しかも結構な頻度で・・・。
 ワッチしたのはいわゆる16CHの呼出し周波数で、信号は強いものでメーターが7くらいまで振れています。弱いものだとメーター1つくらいです。海岸から離れていても聴こえるものですね。驚きました。

 これまでエアーバンド(これも結構入感します)や鉄道無線はワッチしたことがありますが、船舶無線(国際VHF)は初めてでした。
 興味のある方は、ぜひワッチしてみて下さい。

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2017年11月19日

QSLカードをスマートレターで送る。

 とても寒い一日となりました。コンディションももうひとつで無線運用はなしとなりました。

 先週のことになりますが、QSLカードを発行してJARLへ送って来ました。
 以前は1ヵ月で200交信くらいが多かったので、月に一回、200枚程度を郵便局の「レターパックライト」で送っていました。全国一律360円で、厚さ3cm,重量4kgまで送ることができ、対応しているポストであれば投函可能、届け先の受取印はないものの荷物の追跡が可能です。
(レターパックプラスは受領印ありです)
 レターパックライトには、カードの厚みや収納の仕方にもよりますが、だいたい300枚くらいは収納できました。171119-02.jpg
 ところがこのところ交信数がすっかり減ってしまい、3ヵ月くらいかかって160枚程度になりました。レターパックでもいいのですが、160枚ではちょっともったいない感じですので、同じく郵便局の「スマートレター」で送りました。
 スマートレターでQSLカードを送ったのはこれで2回目です。スマートレターは全国一律180円で、厚さ2cm,重量1kgまで送ることが可能です。ただし荷物の追跡はできません。どうしても荷物を追跡したいという人には向きません。171119-01.jpg
 今回は160枚程度を送りました。約80枚を2列で収納しましたが、厚みは2cmぎりぎりになりました。何とか収まった感じです・・・Hi.

 最近は交信数も減ってしまったので、スマートレターを利用することが多くなりそうです。既にQSLカードの送付にスマートレターをご利用の方も多いかと思いますが、わりと経済的でお手軽ですので、それほど多くの交信をされない場合はスマートレターで送付されるのはひとつの郵送方法として、まだご利用されていない方へお奨めします。

posted by GECKO at 20:58| Comment(0) | QSLカード | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月12日

C501で「SRH17」を使っています。

 晴天の一日となりました。しかし無線運用はほとんどなしとなりました。

 先週、久しぶりに電源を入れてみたC501ですが、使わなければ意味ないので今日は積極的に持ち歩いてみました。といっても本当に持ち歩いただけです・・・Hi.171112-01.jpg
 このC501には144MHz帯と430MHz帯に対応したホイップアンテナが付属していますが、私は社外製のアンテナを取り付けています。
 写真がそれです。もう20年位前のものですが、確認したらダイヤモンドの「SRH17」というアンテナでした。もはやググっても出てこないほどの古いアンテナです(++)。しかも430MHz帯用でしたので、144MHz帯は送信できないというものです。スリムなアンテナで、弾力性があります。多分当時、見た目のかっこよさだけで購入したと思います(^^;)。

 最近はアウトドアスポーツもしなくなってしまったし、なかなか有効な使い方ができないC501です。

 という訳で、とりとめのないC501の記事の第二弾でした。

posted by GECKO at 20:00| Comment(0) | Rig(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月05日

C501の動作確認

 晴天に恵まれた一日でした。しかし無線運用は少ない日となりました。
 昼前にコンディションを確認しましががあまり良くない様子、そこで久しぶりにスタンダードのC501を取り出して電源をON・・・。
 電源が入らない!故障?と思ったら電池切れでした・・・(++)。

 このハンディー機は単三乾電池または専用のバッテリーパックで動作しますが、単三乾電池の場合はたったの2本で動作するのでなかなかFBです。予備電池を持ち歩くのにも苦になりません。171105-01.jpg
 またもちろん単三型エネループでも問題なく動作しますので、これを使えばとても経済的です。・・・というほど使っていませんが(^^;)。

 そして動作確認も兼ねて430MHz帯をハンディーホイップでワッチすると、山頂から運用されている局を発見!RS52くらいで入感していました。受信は問題ないようです。
 送信はというと、この山頂から運用されている局にはコールせずこのハンディー機で送信した電波を自分のもう一台のリグで受信・・・。変調は乗っているようです。

 現在所有しているハンディー機はこれ一台です。
 昨今の多機能なハンディー機をそろそろ購入かな?なんて考えたりしますが、なかなか新しいハンディー機が必要となるような運用状況にならず・・・(^^;)、いまだにこのC501で満足しています。

 いつかはどこかの高い山頂から、この280mWのC501でCQを出して・・・なんて考えていますが、なかなか実現できずにいます。またFMモードで交信・・・というのが再開局後にほとんどありませんので、何かしら緊張していしまう自分がいます。

 という訳で、とりとめのないC501の記事でした。

posted by GECKO at 20:46| Comment(0) | Rig(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月03日

未交信2市20郡3区

 3連休が始まりました。初日の今日の無線運用はというと・・・パッとしませんでした。QRPコンテストも開催されていたようですが、まとまった時間が取れず、コンディションの悪さもあって不参加となりました。

 アマチュア無線を再開局して7年半となりました。せっかく再開局したので、すべての市郡区との交信を目指してきましたが、全モードと全バンドの混合でもまだ達成できていません。現時点では2市20郡3区が未交信となっております。

<未交信市>和歌山県海南市(2603) / 熊本県菊池市(4310)

<未交信郡>北海道浦河郡(1013) / 北海道奥尻郡(1016) / 北海道上磯郡(1021)
北海道茅部郡(1025) /北海道松前郡(1067) / 北海道目梨郡(1069)
北海道山越郡(1071) / 秋田県北秋田郡(4004) / 京都府久世郡(22006)
岡山県真庭郡(31017) / 徳島県美馬郡(37009) / 愛媛県南宇和郡(38012)
佐賀県東松浦郡(41006)/ 佐賀県藤津郡(41007) / 長崎県北松浦郡(42004)
長崎県南松浦郡(42009) / 熊本県下益城郡(43009) / 宮崎県北諸県郡(45001)
鹿児島県姶良郡(46001) / 鹿児島県曽於郡(46011)


<未交信区>京都市北区(220101) / 大阪市阿倍野区(250119) / 堺市中区(250202)

 残りが少なくなるとなかなか未交信地をゲットできませんが、このところすっかり運用時間が少なくなってしまったことが拍車をかけています(^^;)。

 一方、これまでに交信できた市郡区との交信の多くはコール側ですが、こちらがCQを出してコールしてもらった局の運用地が未交信地だったという、
グッドジョブ!
といいたくなる交信もあります(^^;)。
 以下の市郡は、これまでに1交信しかなく、なおかつこちらのCQにコールいただいたものです。未交信地との交信にはCQを出すことも重要ですね。

<グッドジョブ!>北海道富良野市(0129) / 大阪府羽曳野市(2526)
鹿児島県鹿屋市(4603) / 愛媛県西予市(3814) / 沖縄県糸満市(4710)
宮城県本吉郡(06014) / 長野県埴科郡(09014) / 茨城県結城郡(14014)
静岡県榛原郡(18011) / 三重県員弁郡(21006)


 まだまだ先は長いですが、ぼちぼち行きます。

posted by GECKO at 19:39| Comment(0) | 交信記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月28日

ワイヤレスイヤホン(Bluetooth)を購入

 台風が近づいて雨天となりました。日中にリグのスイッチを入れ、7MHz帯と10MHz帯でJT65とCWで数局と交信しましたが、これといったトピックはありません(^^;)。

 そのような訳でワイヤレスのイヤホンの記事です。

 以前に自分のスマートホンをiPhone7に変更しましたが、iPhone7は防水仕様になったことで、従来のイヤホンジャックが廃止されたことはiPhone7をご利用の方はご存知のとおり。充電端子を使った変換ケーブルが付属しますが、どうもシックりこないので、Bluetoothのワイヤレスのイヤホンを購入しました。

 話は反れますが、”スマートフォン”というと、andoroidやiPhoneなど画面をタップするタイプの携帯端末とのことを差すと思われがちですがそうではありません。まだ折りたたみ式携帯電話の全盛の時代に、当時としては聴きなれない”スマートフォン”と呼ばれる端末が存在していました。ウィルコムの「W-ZERO3」がそれにあたります。171028-03.jpg
 私は当時「Advanced/W-ZERO3 [es]」を使っていました。
 この記事を公開した後、当時使っていたAdvanced/W-ZERO3 [es]の写真が見つかりましたので載せておきます!タッチパネルをタップするのに、NintendoのDSのタッチペンを流用していました。
 ”スマートフォン”と呼ばれる携帯端末としては、現在の画面タップ式の一歩先を行っていたこれらの端末は、現在は影も形もないような状況ですね。

 話を戻します。
 そんな訳で、購入したのは写真のBluetoothのワイヤレスイヤホンです。地元の大型家電量販店で購入しました。171028-01.jpg
 オーディオメーカー製の10,000円近いものもありましたが、事前調査はまったくしていませんし、そもそも「ケーブルがないのは果たして快適なのか?」という懐疑的なところもあったので、もしハマっても気にならない金額ということで一番安いものを選んだ次第です。それでも2,000円は超えました。
 購入後は自宅に戻って開封しました。説明書やUSB充電器も付属していますが、本体は写真のようにすっきりしています。
171028-02.jpg
 50cmくらいのケーブルの両端にイヤホンが付いていて、ケーブルの途中にはコントローラーが付いています。ボタンひとつのコントローラーですが、ボタンの長押し、ダブル押し、トリプル押しで色々な機能が使えます。
 iPhone7で音楽を聴くのが中心ですが、使ってみた感じは、音質は有線式に及ばないものの問題なし。端末をデスクの上に置いて部屋中を動き回れる、更に2階に端末を置いたまま1階へ降りても途切れない・・・。
 えっ、Bluetoothってそんなに電波届くの!と驚きました。
 購入したイヤホンのBluetoothの規格はClass2で2.5mW出力。10m程届くそうです(^^;)。知りませんでした。

 ということで、結構使えるね!という好印象です。

 ・・・でちょっと考えたのが無線機での利用。Bluetoothトランスミッターがあれば、ワイヤレスで快適無線運用?となるかもしれません。
 私は受信はイヤホンを使っていますが、ケーブルがじゃまに感じたりします。
 気になるのはデコードにかかる時間。再生までに僅かに遅れが生じるらしいので、交信にどう影響するかはわかりません。もうひとつはBluetooth機材は充電が必要ということですね。充電のタイミングには工夫が必要です。肝心な時に電池切れ!は勘弁してほしいですね(^^;)。

 ということでワイヤレスイヤホンの記事でした。

posted by GECKO at 19:49| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月22日

バンドと単位の表記

 台風21号が接近しています。
 それが理由ではないですが、無線運用はほとんどない日となりました。

 話は変わりますが、先日、7エリアのOMさんと古い3バンドラジオについて盛り上がったのですが、その際に「バンド」や「単位」の表記についてもちょっと話題に上りました。
 最近は3バンドラジオというと「TV / FM / AM」の場合がありますが、ここでいう3バンドラジオは「FM / AM / 短波」を指します。

 まずハンド表記ですが、FMは「FM」、短波は「SW」と表記されるようですが、AMについては「MW」「AM」のいずれかの表記のようですね。
 AM放送は中波なので、アマチュア無線家としては「MW」(Medium Wave)という表現の方が好まれるのではないでしょうか。

 次に単位ですが、古いラジオでは「Hz」(ヘルツ)ではなく「c」(サイクル)で表現されているものがあります。このような表現のものは相当古いラジオだと思います。

 ところでこの「単位」ですが、大文字と小文字は完全に区別されます。基本的に人名が元になっている単位は最初を大文字にするというルールです。
 たとえば「Hz」(ヘルツ)や「W」(ワット)や「V」(ボルト)などです。
 また接頭語も原則として大文字です。「M」(メガ)や「G」(ギガ)などです。ただし「k」(キロ)だけは小文字です。これは「K」(ケルビン)との間違いを防ぐためです。
 (正確には10のn乗のnが正数の場合が大文字、nが負数の場合は小文字です)
 ということから、時々見受けられる「Mhz」や「KHz」「Kw」は間違いで、正しくは「MHz」「kHz」「kW」となります。

 というウェブサイト情報の受け売りはさておき・・・(^^;)。

 一般にはそこまで神経質になることはないと思います。堂々と「KHz」と書かれているラジオもありますね。
 ただし試験では間違えないよう気をつけましょう。

posted by GECKO at 18:52| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

通信士・・という資格。

 10月に入りコンディションも向上してきたようです。夕方には国内JCCサース局がたくさん入感していました。そんな状況でしたが、交信は7MHz帯で1局という状況でした(^^;)。

 さて話は変わりますが、以前に「一陸特」の書籍を購入したという記事を書き、その後に受験に至っています。無事に合格できたのですが、どうもクセになってしまった(^^;)らしく、今回は以下の書籍を購入してしまいました。

 「第四級海上無線通信士」従事者国家試験問題解答集です。

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 第四級海上無線通信士、略して「四海通」。
 英語表記では「Maritime Fourth-Class Radio Operator」。

 「一陸特」以上に、現在の私の職業には無縁の資格です(^^;)。
 この試験、難易度はネット上に色々と書かれていますが、ざっとこの問題解答集の内容を見る限りでは、無線工学は二アマや一陸特と比べ計算問題の比率が少ない感じ、法規は海上移動業務に関することが中心で未知の世界です。
 ネット上に公開されている、平成29年8月度の四海通の試験問題のリンクを張っておきます。(無線工学法規

 「アマチュア無線技士」,「陸上特殊無線技士」と取得しましたが、四海通は「海上無線通信士」です。「通信士」と名の付くプロの資格に魅力を感じてしまうのは、私だけでしょうか!?
 試験は平成30年2月ですが、受験するかどうかは、未定?ということで・・・(^^;)。

 ・・・いやはや、無線資格のスパイラルにはまり込んで行きそうです。

posted by GECKO at 22:02| Comment(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする